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岩波英知先生への批判 質問と回答 評判高い故のやっかみと無理解 [岩波先生に関するよくある質問]

絶賛も多いが否も一部にある 岩波英知先生のプログラム。どんな否定論者がいるのか?

絶賛する書き込みが圧倒的に多いものの、一部で、
首を絞める、頸動脈を圧迫する、失神させるということばかり目立つ。
サクラを使っているなど。

しかもそれを吹聴しているのは、多くが全く受けたことがない人間が書いている。
これっておかしくはないだろうか?
なぜ岩波さんに会ったことがない人間が批判するのか?
不思議でたまらない。
皆さんもそう思いませんか?


理由は想像するに単にやっかみだろう。
ネット上には、家でずっとできるという特性上、悩んでいる人、苦しんでいる人が、一日中ネットをしている。
リア充とは一番対極にある人達が多い(みんなそうではない。一部の人とだけ言っておきたい)
その中で、すごいと言われていて評判の高い先生の名を一度は目にするだろう。

そうなるとケチを付けたくなる。
その人達が、プログラムを受けて当事者になってしまえば、プログラムの常識はずれのすごさに圧倒されるのは間違いない。
はじめて全身で「すごかった!」と思うし、賛成論者の書いていることを納得するだろう。

私が「先生がマジですごい」と書いていることすら、受けていない人はムカつくことだろう。
だが、同じ人でも、受けてしまえばそんなことを言えなくなる。
実際にそうなのだから。

残念ながら、先生のプログラムはお金が高いし、分割ならともかく、一括前払い制度だ。
これはちょっときつい。
お金がない人にとっては、血の気が引く金額だ。
それに、一日中ネットをしている人は、養ってもらっているケースも多いだろう。
仕事をしている人も、そんなにお金はもらえていないかもしれない。

だから、すごく効果があってはいけないのだ。



あともう一つ、受けていないくせに勝手な噂を流している存在があるらしい。
先生の評判の高さが面白く無いのだろう。それは催眠療法や自律訓練法などをやっている心理療法士だったそうだ。
あるサイトでプログラムを批判し、N催眠療法をさかんに薦めている人がいたそうだ。

書き込みのIDで他にどういう書き込みをしているかわかるから調べた人がいたらしい。
そうしたらK県で催眠をやっているS氏だとわかったそうだ。

私も読んでみたが、他者を批判し、自分の催眠を節操無く勧めようとしているわけで、必死だなと思う。
決まり文句は『本当の催眠術を用いる、 N催眠療法であれば、一回から数回で改善できます』です。こればっかり書き込んでいる。

岩波さん
のせいで多くの催眠療法やカウンセリングを行うところが潰れたらしい。
みんな能力がある施術者がいるところと治りやすいところに行くわけだからしょうがない。
だが、悪意を持たれるだろう。
面白いはずがないし、自分たちのスキルとは比較できないほど優れたスキルを持つ人がいてはいけないのだ。

こういうことからも、有名税で悪評をばらまかれるのは仕方がないとはいえ、さすがに経験も体験も体感もしたことがない者が書き込むのは腹立たしい!
出る杭を打たれる。たしかに岩波さんの技術は衝撃を受けるものだ。
勘違いされやすいし、誤解されやすい。

しかし、岩波さんだから見えている脳内スイッチがある。
それを一通り体験してから、批判したらいい。
批判しようとしていたことが、的はずれだと思うだろうに。

 

失神させる、頸動脈や首を絞めることを実際にやっているのか?

意識がすごく変性して普通じゃない脳の状態になるための誘導法がある。
これが一番の賛否両論じゃないだろうか?
どんどん岩波さんの誘導技術も進化しているので、昔のような荒削りさはなくなってきたと言われているが、それまでに苦しい思いをしてしまった人がいるだろう。
とにかく大勢通ってきているから、中にはついていけなくなった人もいるだろう。

岩波さんのプログラムには極度に怯えやすい人も来ている。
防衛本能の固まりで、常に不安だらけで、絶対人に気を許さない。
そんな人が、一度その経験をしてしまうと、恐怖だけが増して、プログラムを受けられなくなるだろう。

私もその気持はよくわかる。
恐怖が出ない人間なんていないのだ。
それでも、その誘導法の先に、ものすごい意識の流れの世界が広がっている。
そこまでいったら、恐怖感も極端に少なくなるし、第一苦しくなく、ごく自然にトランスに入れるようになる。

それぐらい深い意識を味わえるようになると、悩み解決、自己暗示、プラス暗示も全部可能になる。
防衛本能も少なくなり、心地よさだけが全身を支配してくれる。
そこまで行かなくても、もう首を岩波さんに触れられることなく、変性意識に入れる。
よく書かれてあるように、自力でも意識を飛ばせるようになる。
誘導も鎖骨周辺や背中でも、意識が飛ぶようになる。
首の誘導なんて関係なくなる。
これは私がそれで深く入れるし、集団方式のプログラムであるから、それで入っている人も実際にたくさんいる。

触れなくても、別世界に入り込んでいく人もいる。
怖がることはない。
あくまで岩波さんの言葉【暗示】でそうなるが、自己暗示をかけてそうなっているとも言えるのだから。
強制的になるわけではない(端から見ると、簡単に操られていると思うかもしれないが)

これは訓練すれば皆なれる。
防衛本能が極度に強い人でも、そこまでいけば。
しかし、そこに一つの壁【恐怖心】があるわけだから、一度や二度は覚悟を決めて受けないと乗り越えられない。
恐怖だけが増してしまうから。
それでも我慢して通い続けた人が、参加者の誰より深い意識になれる例を私は知っている。

一度受けたからには逃げちゃだめだと思う。
逃げたら人生という試合が終了になってしまう。
どこに行っても何に頼っても、逃避グセだけがついてしまうから。

あと頸動脈を触ることなく、意識を飛ばせる技術を岩波さんは持っている。
興味本位で聞いたことがあったが、角度と感覚の技術で、トランスに一瞬で入れさせることができるそうだ。

別世界に入る前は私だって恐怖はなかったといったら嘘になるが、抑圧を浄化させて、プラス暗示を浸透させなければ、私には未来がないと思っていたから、弱音を吐かずに受け続けた。
そのうち、恐怖よりも興味のほうが湧いてきた。ドキドキしながらも。
人は変われる。
だから、そこで逃げて、恐怖感だけ募って来られなくなった人は可哀想だが、運命だったと思う。

そんな人はいい思いをしないだろうし、悪口を書くだろう。批判を書くに決まっている。

しかし、批判的な書き込みをしている人は、本当の高度過ぎる岩波さんの技術の価値を測れないのだ。
実際に深く体験した人も、毎回驚くし、ありえないと思う。
ありえないのだから、深くその世界に踏み入っていない人にとっては、もっとありえない。
だから、失神させているだけだと断定する。

そんなレベルの低い技術ではない。
岩波さんを舐めないでもらいたい。
どれだけ多くの人を、崖っぷちの苦境から救ってきたか。
通っている人の内面だけの救済だけじゃない。
抑圧が暴発して、事件を起こしてしまうぐらいギリギリに追い込まれた人間をも救っているだろう。
どれだけ社会貢献しているのか。

警察から犯罪予防の表彰を受けてもいいくらいだ。
私と話したことがある人が、「ここに通っていなかったら、事件を起こしていたかもしれない』と言っていた。
私だって、うまくいかなく時イライラして、社会の幸せな人間が悪くなったこともある。
抑圧と鬱憤が溜まりすぎていたからだ。
もっと溜まっている人が、抑圧できる容量を超えてしまった時、秋葉原通り魔事件の加藤某のように大暴発してしまう。
それを岩波さんは防いでいるのは確かだ。

岩波さんは知れば知るほど、本当に鬼才だと思う。
鬼才過ぎると言っていい。
だから、誤解が生じるんだろう。
もうちょっとスマートに誘導してもいいと思うが、人目を気にするような人ではない。
それは良いところでもあり、理解でいない人にとっては悪いところなのかもしれないが。

1コース10回で悩みが良くなる人も多いが、悩んでいる期間が長くて、怯えやすい人ほど、2コース必要だと思う。
もうこれは人それぞれとしか言いようが無いが、早い人は早かった。
数回で悩みがなくなったと言っている人もたくさんいたし、2コース目に突入している人もいた。
こればっかりは受けてみなくてはわからない。
だが、継続は力なりだし、一度この世界に足を踏み込んだなら、最後までやり遂げたほうがいい。

無意識世界において、先生の右に出るものはいないと本当に思うし、だからといって、無意識に貯めこまれた抑圧は、想像以上にすごいものがある。
それを抜き取って、深い一種の悟りを得て、心が楽になるまでには、たくさんの試練があると思う。

だから途中で諦めてはダメだ。
プログラムを深く理解したら、賛成派の人が言っていることがすべて真実だと思うから。
(ちょっと挑発的な文章になってしまった。失礼にあたったら申し訳ない。

最後にプログラムに合わない人、適応対象外のケースを書いておく。
人格障害の人、統合失調症の人、極度に怯えやすい人、社会的常識がない人、極度の男性恐怖症の人、とオフィシャルサイトには書いてある。
私は、それに付け加えて、他力本願で何の努力もしてこない人が向いていないことを言いたい。

治すのはあくまで先生の力を借りたとはいえ、自分だからだ。
うつ病だった私だが、私自身が直したという自負もある。
もちろん岩波英知先生にはとても感謝しているが。


こちらも参考になります。

神経症克服プログラムの真実!?

About 岩波英知先生の心理療法 From 体験者の視点

岩波心理脳内プログラム徹底ガイド

医師が見た岩波先生の技術と評判の真偽


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    岩波英知プレゼンツ心理脳内プログラムQ&A なぜ一対一がないか?[岩波先生に関するよくある質問] [岩波先生に関するよくある質問]

    岩波英知先生の一般向け心理脳内プログラムは一対一はなかった(上級特別層のプログラムにはあるそうだ。ただし限定された特別プログラムのため、普通の人は受けることはできない)。
    私もうつ病だったから、いくら岩波先生の評判を聞いていても、私の症状を把握しないで大丈夫なのか?という疑問があった。
    そりゃあそうだろう。
    カウンセリングも催眠療法も精神科もすべて個人でやるものだったからだ。

    しかもドリームアートのホームページには、オリジナルの進め方をすると書いてあった。
    集団でありながら、オリジナルとは?
    それは両立しないものではないか。

    しかし、岩波プレゼンツ神経症克服プログラム その感動のドラマ [私のうつ病体験記、克服体験談]にも書いているが、集団だからこその利点と、岩波先生の技術だからこそできる個人の内面に巣食う悩みルーツ処理も両方できる。

    そしてカウンセリングで話を聞くということを先生が重要視していないことも、最近よくわかった。
    最近の『岩波の言葉・講演集』にある【貴方の悩みが解決しない理由】に答えが書かれてあった。

    もし自分の悩み克服の行動が、一番最初岩波先生のプログラムであったならば、自分の悩みの症状を聞いてもらわなくても心配することはない。
    一番重要なのは、その悩みが生じるコアにある悩みの病巣(負の経験)なのだから、そこを破壊すればいい。
    病巣から派生する、さらゆる個別の細かな症状は、それによってすべてなくなる。
    枝葉ばかりに目を奪われると、一番大事な元の破壊ができなくなる。

    岩波先生のプログラムの特殊性、すごさに戸惑う人は多い。いいや戸惑わない人はいない。
    私も正直最初は戸惑った一人だったが、そういう人が一人でも少なくなって、不安が解消されればと願っている。

    話を聞いてもらって治ったのならば、私も一人で治すことができただろう。
    それぐらい私は自分のうつ病という症状について研究してきた。
    だが、治らない。治せない。どうやっても何をやっても。

    問題はそこじゃない。心の悩みは話だけでは治らない。
    感情、本能から治さなくてはいけない。
    そしてそれができる腕を持っていると言えるのが、岩波英知という男だろう。


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    岩波英知プレゼンツ心理脳内プログラムQ&A 岩波先生の本について [岩波先生に関するよくある質問]

    ここからは、岩波先生のDream Art Laboratoryのよくある質問についての、私なりの答えを出していきます。

    私自身の経験や先生から直接聞いたこと、仲間から聞いたこと、ネットで得た情報など加味して答えていきたい。

    Q.岩波英知先生は本を出していますか?

    出しています。『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』という著書です。
    読んだ感想は、まさに岩波イズムが載っていて、とても読み応えがある本です。
    プログラムを受けた人ならば、よくわかることが多いですが、受けたことがない人は難しいところもあります。
    特にトランス状態に入ったことがない人が本だけで理解することは困難かもしれません。
    通った人が読みまくって、深い意味を理解するのに使うのが一番いいと思います。

    この本の内容が頭にダイレクトに入ってくるようだと、悩みが氷解するのも早いと思います。
    amazonなどでも本を買えます。
    国会図書館にも入っています。
    大きな書店なら置いてあるかもしれません。
    あとは、事務所でも本をおいており、買えるそうです。

    なお本の帯には『世紀の鬼才 脳の魔術師岩波が遂に出す脳覚醒哲学!』と書かれてあります。
    悩んでいる人から、成功をしたい人まで、いや成功した人こそ読んだほうがいい本だと思います。

    これほどためになる本を私は未だかつて読んだことはありません。
    それは実際に岩波先生の薫陶を受けたことだからとも言えますが、人類必携の書にしたい一冊です。
    難しいところも理解しづらいところもあるけれど、多くの通っている人がバイブルにしているようですね。


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